2006年06月30日

同僚の手錠や警棒捨てる=「困らせようと思った」−巡査を書類送検・兵庫県警

「困らせてやろうと思った」って。

小学生的考えだな〜。ホント。
警察学校の同僚の手錠や警棒などを持ち出し捨てたとして、兵庫県警は29日、住居侵入などの容疑で、伊丹署地域課の男性巡査(19)を書類送検し、減給処分とした。巡査は「困らせてやろうと思った」と容疑を認め、辞表を提出した。
 県警監察官室によると、巡査は警察学校に入っていた昨年7月16日、同県芦屋市の警察学校学生寮の男性同僚(19)の部屋に侵入。手錠や警棒、制服のベルトを持ち出し、同22日、同県姫路市の公園に捨てた疑い。
 手錠とベルトのバックル部分は公園で発見されたが、ベルト自体と警棒は見つかっていない。
 巡査は、警察学校の授業後の自主トレーニングに参加しないことを同僚に責められ、「言葉遣いが気に入らなかった」と話しているという。 

→ 同僚の手錠や警棒捨てる=「困らせようと思った」−巡査を書類送検・兵庫県警

blog_ranking.gif
posted by Mts! at 00:48 | TrackBack(0) | お笑い│面白い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

この記事へのトラックバック
ウェブ進化論
本当の大変化はこれから始まる
国家の品格 グーグル―Google 既存のビジネスを破壊する
ウェブ進化論 国家の品格 グーグル―Google<br>既存のビジネスを破壊する
[価格] ¥777
[著者] 梅田 望夫
[価格] ¥714
[著者] 藤原 正彦
[価格] ¥798
[著者] 尊々木 遜尚
新着記事
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。