2007年02月16日

沖縄の企業に特化した株式決算公開サイト−県内初

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沖縄県内初の株式決算公開支援サービス
「Openkessan(オープンケッサン)」がスタートしたという記事。

ちょっと前まで、知らなかったんですが法改正で、株式会社は貸借対照表の公開を義務づけられたんですね。

知らなかったです。勉強になりまっす。
Tシャツ企画販売やインターネット関連事業を展開するアイアム(那覇市曙1、TEL 098-860-6226)は2月1日より、沖縄県内企業を対象にした株式決算公開支援サービス「Openkessan(オープンケッサン)」を開始した。

 同サービスは、インターネット上での貸借対照表の公開や株式決算内容などの公告サービスを低価格で提供するもので、同様のサイトは「県内では初めて」(同社)という。

 同社の六車太直ネットワーク事業部部長は「企業に義務付けられている賃借対照表の公開などを行なっていない県内企業が多いことに愕然とした。新会社法で『官報』や『日刊紙』に加えインターネット上でも公告が可能になったこともあり、CSR(企業の社会的責任)や企業コンプライアンスなどを考えるきっかけになれば」と話している。

 「このサービスを利用し決算公開義務を果たすことで、企業の信用力の理解や向上につながると思う。今後は沖縄県内企業の財務情報が蓄積されたデータベースとして、また、企業診断ツール、マーケティングツールとしても活用できるよう機能を追加していく」(六車さん)とも。

 料金は、初回開設料=2,100円、年間掲載料=6,300円。2年目以降は、年間掲載料=6,300円のみ。

→ 情報ソース:那覇経済新聞

→ 株式決算公開支援サービス「Openkessan」
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2007年02月15日

詩人 湧稲国 朝輝か・・・。

うけるメールマガジンから見つけたのですが、
気になる人が紹介されていました。

  「詩人 湧稲国 朝輝」



あとコレも


その他にもyoutubeに沢山動画がアップされているようです。

でもコレって後半のフレームワークだけが面白い気が・・・。
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2007年02月13日

読んですぐ効くプレゼン上達のコツ

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プレゼンが上手い人は本当に尊敬します。
私も上手くプレゼンが出来る様になりたいです。
日々精進ですね。

ITエンジニアに贈る
読んですぐ効くプレゼン上達のコツ

 こんにちは、堀内浩二です。進ちょく報告やちょっとした提案などを含めると、ITエンジニアでもプレゼンテーションをする機会は意外に多いもの。ところが「プレゼンテーションが苦手」という方、多いですよね。そこで今回はビジネススクールでプレゼンテーションを教えている大原直子さんにお話を伺いました。

 大原さんの守備範囲は、資料の構成から立ち居振る舞い、メークアップに至るまで幅広いのですが、今回は「進ちょく報告会など日常的なプレゼンの場」でこの記事を読んですぐ効くコツを教えてほしいという、図々しいお願いをいたしました。
■準備編:プレゼンの目的は相手に取ってほしい「行動」で定義
今回お話を伺った大原直子氏の略歴:グロービスにて企業内研修を担当し、講師も務めている。外資系コンサルティング会社、シカゴ大学大学院(ヒューマニティーズ/美術史・文化論専攻)を経て、一時期プロのメイクアップアーティストとして働いていた経験がある。好きな言葉は「真・善・美」と「一生成香」。苦手なものはロケ弁。

大原 まず、プレゼンテーションの目的は、相手に自分の望む行動を取ってもらうこと。

堀内 と、よくいわれますよね。

大原 よくいわれることなんですが、実はまだまだ考え抜く余地があるケースが多いんです。プレゼンテーションに説得系と報告系があるとすると、説得系のプレゼンテーションでは目的を明確にしやすいですよね。

堀内 相手にこれを買ってほしいとか。

大原 そう。でも報告系のプレゼンテーションでも、実はちゃんと目的があります。決して「報告すること」自体が目的にはならないはずです。聞き手に何かを理解してほしいのか、意見をいってほしいのか、具体的な行動をしてほしいのか。

 例えば、「報告会でプレゼンをしても、いつも質問が出ない」という場合を考えてみましょう。分かったかどうかを知るために質問を促したいのであれば、質問したくなるような状況を作る必要があります。

堀内 事前にそこを考えずに、ただ「質問がなくて不活発」というのでは、目的意識が甘かったということですね。これは、具体的にはどうしたらいいのかなあ。

大原 必要なのは、想像力なんです。

堀内 想像力!

大原 想像力を使って、聞き手のことを考え抜く。現在A地点にいる聞き手にB地点に行ってもらうことが目的だとしたら、相手がB地点に行くまでの障害を取り除いてあげることをイメージしてみてください。聞き手の立場は、知識は、気になっていることは、などなど。

堀内 ただ「自分のいいたいことを分かってもらおう」というレベルでは十分ではない。

大原 そう。「あなたはB地点に行くべきだ」という思いが聞き手に伝わっても、実際の行動に結び付かなければ、目的達成にならないわけですから。例えば、「聞き手がこの報告を受けて、次に取る行動は何だろう?」と考えてみれば、社内の説得に使えるようなロジックや資料を用意しておいた方がいいかな、といった想像が働くと思います。

堀内 もし、聞き手の気持ちがうまく想像できなかったら?

大原 「聞きなさい」といっています(笑)。報告ということは、聞き手とは初対面ではないと思います。しっかり想像力を働かせたうえで聞きに行けば、的を射た質問ができますよ。
■本番のスキル編:プレゼンテーションはコミュニケーション

堀内 資料をすごくきちんと準備して、本番ではそれを読み上げるだけという報告スタイルの人がいますよね。

大原 もったいないと思います。それなら配って読んでもらえば済む話ですよね。「配布資料を読むだけでよかった」、つまり聞くまでもなかったと聞き手が思ったとしたら、ビジネス・プレゼンテーションの評価としては最低です。

堀内 「報告」とか「プレゼン」というと、何となく「トウトウと語る」というイメージがあると思います。それが邪魔をしている気がするんですが、どうすればいいんですかね。

大原 「相手の時間を大事にする」という意識を強く持つだけで、おのずとプレゼンテーションのスキルは上がりますよ。

堀内 なるほど、トークとか立ち居振る舞い以前に、意識の持ち方だけでスキルアップすると。

大原 そう。考えてみてほしいのですが、報告書を読んでおいてもらえば済むところを、なぜ直接会ってプレゼンテーションするのでしょうか。相手の時間を大事にしようと思ったら、プレゼンテーションではどうするべきでしょうか?

堀内 ただ読む以上の価値を与えるべきですよね。つまり、その場で相手によく理解してもらう?

大原 そのとおり。つまり、プレゼンテーションは、コミュニケーションなんです。そしてコミュニケーションでは、相手の反応が自分の次のアクションを決めます。よく「聴衆の目を見て話せ」っていいますよね。あれもただにらめばいいのではなく、聞き手がどこまで理解しているかを知ろうということです。

堀内 確かにプレゼンテーションの上手な人は、聞き手の理解度を観察して、それに合わせて内容を変えていきますよね。あれはかなりレベルが高いと思うんですが……。

大原 それは難しいと思います。それに、事前に決めたシナリオを外れてしまうと、自分が混乱してしまうリスクもあります。でも、相手の理解度に応じてスピードを落としたり、いったん戻って説明し直したり、質問を受け付けることは、できますよね。

堀内 それならできそうですし、それをしなければ一方通行になってしまうということですね。ほかに「コミュニケーション」という観点から、すぐに実践できるコツはありますか?

大原 なおざりにされがちな、大事なポイントを1つご紹介します。それは、「相手に胸を向ける」ということ。例えば質問されたとしますよね。相手の顔も見ずに答えるのはもちろんNGですが、話すときには顔だけでなく、胸を向けてみてください。

堀内 (実際にいろいろ試してもらう)……なるほど! 確かに話していて「話を聞いてもらっている」感じがします。相手の胸がこちらに向いていないと、ちょっと軽んじられている感じですね。「斜に構える」とはよくいったものだ(笑)。

大原 (笑)でも結構見かけます。あと、話を聞くときも胸を向けましょう。

堀内 「プレゼンテーションはコミュニケーション」ですからね。

大原 そういうことです。自分の話が終わり、聞き手に回ったときこそ要注意です。相手の話にうなづくことも、反応することもなく、背もたれにそっくり返って、足を組んで、目をつぶって、貧乏ゆすりをしながら聞いている……、なんてことはありませんか?こんな態度で聞かれては、話す方も不安になってしまいます。無意識のうちにやっていることも多いので、気を付けてほしいです。聞くときも、話すときも、相手に誠意が伝わるよう、胸を向けてみる。習慣になるまで意識的にやった方がいいですよ。
■本番 マインド編:大事なのは自信・熱意・誠実さプラス個性

堀内 ところで聞き手のことを考え抜けといっても、言いなりになれという意味ではありませんよね。

大原 もちろん。プレゼンの目的はあくまで聞き手をB地点に連れて行くことですから、相手にのまれたり引きずられてしまってはいけません。

堀内 よく、「私は自信なさげに見えるので、説得力がないんです」という話を聞きます。そういう人に対するアドバイスはありますか?

大原 ありますとも! 私が担当している研修でも、そうおっしゃる方がよくいらっしゃいます。でもそういう方ほど、その貴重な個性を自覚すると、強いですよ。

堀内 貴重な個性?

大原 「自信なさげに見えてしまう」と思わずに、例えば「押しつけがましさがない」「威圧感がない」「謙虚さがある」という強みだと思ってほしいのです。いまは威圧的に、声高に語る人が多いですから、これは貴重な個性なんですよ。

 トークは立て板に水だけど、何にも記憶に残らないプレゼンテーションってありますよね。一方で、とつとつとした話しぶりでも「伝わってくる」プレゼンテーションもあります。

堀内 プレゼンテーションというと、ハキハキと雄弁に、という「型」みたいなものがあると思われがちですよね。

大原 それは型の1つに過ぎません。重要なのは大声で話すことではなくて……。

堀内 目的を達成すること。

大原 そうです(笑)。私は、プレゼンテーションで重要なのは「自信・熱意・誠実さ」だといっています。エンジニアの方のプレゼンテーションをお聞きする機会は、研修でも実際の仕事でもありますが、「熱意」と「誠実さ」が足りないと感じたことはありません。技術という依って立つものがあるからかもしれませんが、もし職種ごとに点を付けるとしたら、この2つはかなり高いと思います。

堀内 残るは「自信」ですね。

大原 話し手に自信が欠けていると、聞き手も不安になります。例えば、自信なさげなお医者さんに診てもらいたい人はいませんよね? 医者が不安そうだと、患者も不安になってしまう。

堀内 たしかに(笑)。自信を持つためには、何があればいいですか?

大原 自信の源は、3つあります。第一に、自分は誰よりもこの内容をよく分かっているという自負。そのためには、念入りな準備、努力が必要になります。次に、これを伝えることによって、相手に具体的な価値を提供しているという信念。そして、見過ごされがちですが、とても大切なのが個性です。いわゆる欧米型のスピーチテクニックを真似する前に、自分の個性を自覚して、自分に合ったプレゼンテーションのスタイルを見つけること。これは「必ず」あります。そして自信を持ってプレゼンテーションをすれば、小手先のスキルを覚えるよりもはるかに上手になりますよ。

堀内 そのスタイルを見つけるには、どうすれば?

大原 報告会などであれば、同席している同僚がいると思います。同じ会社の人間でチームを組んで、こまめにフィードバックを受けるのがいいでしょうね。ちょっと応用編になりますが、ビジネス・プレゼンテーションは実はチームワークでもあるんです。1人ひとりの個性が分かってくれば、プレゼンテーションに合わせてプレゼンターを変えるなんてこともできますよ。

→ ITエンジニアに贈る、読んですぐ効くプレゼン上達のコツ

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2007年02月12日

flickrの画像を検索。無料写真素材もカンタンに探せるサイト

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flickrの画像を日本語でカンタンに検索する事ができるサービス。
「igosso 画像検索」がすごく便利で楽しいです。

「素材利用可能」、「人気順」など様々な条件からサーチした画像をガバッっと表示してくれます。
こりゃ何かと御世話になりそうですよ。

→ igosso 画像検索


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2007年02月11日

「誰かがやらなくてはならない生産性の低い仕事」はどこまで本当か?

こういう状態に陥らない様、努力しないといけませんね。
強く意識していこうと思います。
「誰かがやらなくてはならない生産性の低い仕事」はどこまで本当か?

世の中的に生産性の低いとされてしまう人には、次の3つのタイプがあります。

(1)多くの消費者があまり高い価値を認めない仕事で、労働力が不足していない仕事に、労働力を提供しようとする人。

(2)同じ仕事を、能率の悪いやり方でやる人。

(3)価値を創造する余地がある立場にあるのに、新しい価値を創造しない人。

まず、(1)から。

ぼくは、いつも丁寧に駅のトイレを掃除してくれるオジサンが大好きですし尊敬しているし感謝しています。

だから、僕にとっては、駅の掃除のオジサンの価値生産性はとても高いです。

だから、ボクはそういういい仕事をしてくれるオジサンの給料はもっと高くなるべきだと思うし、掃除のオジサンの給料を上げるためという理由で、鉄道会社が運賃を値上げすると発表したら、ぼくは喜んで差額を払います。*1

つまり、ある仕事をしている人の価値生産性とは、その仕事をしている人が生産しているサービスを利用する人の主観が決めるのです。

もっと正確に言うと、そのサービスを利用する人の主観の集合が決めるのです。

だから、ボク以外の大勢の人が、ぼくほどには、駅の掃除のオジサンの仕事の価値を評価しないため、結果として、駅の掃除のオジサンの給料はあまり高くなりません。

つまり、結果として、駅の掃除のオジサンの生産性は、低いとされてしまうのです。

もし、マクドナルドの店員さんになろうとする人が非常に少なくて、たとえ高いお金を払っても、店員さんのたくさんいるマクドナルドで人々が買いたがるなら、マクドナルドの店員さんの時給は、もっとずっと高くなるはずです。

つまり、マクドナルドの店員さんの生産性は、とても高くなります。

これは、トラックの運転手さんでも、メイド喫茶の女の子でも、経理の人でも、みな同じです。

また、(2)については、とくに、IT土方な職種で分かりやすい例にあふれています。

たとえば、コンパイラのテスト作業では、大量のテストプログラムを書かなければなりません。

しかし、テストプログラムというのは、ちょっとだけ違った似たようなパターンのプログラムが、非常にたくさん必要です。

とても退屈で、根気のいる作業です。

このとき、能率のいいIT土方は、テスト仕様書から、差分定義だけを記述したテキストファイルを作成し、その定義ファイルから、膨大な数のテストプログラムを自動生成するPerlスクリプトを書きます。

しかし、中には、能率の悪いIT土方さんもいて、なんと、彼らは、一つ一つテストプログラムをファイルコピーしては、エディタで一つ一つ修正していきます。

その能率の差は、10倍以上になることなど、めずらしくありません。

また、ITとは何の関係のない職種でも、同じ仕事を全然違う能率で行うことなどが良く発生します。

たとえば、能率の悪い営業マンは、顧客とのやりとりの回数が非常に多く、話がまとまるのに、とても時間がかかります。能率の良い営業マンは、非常に少ない打ち合わせ回数で、さっさと話をまとめ上げます。

また、(3)も、ITに限らず、たくさんあります。

たとえば、価値を創造する経理マンというのは、経営会議のたびに、少しずつ集計処理方法を改善し、会社の各事業の状況をより把握しやすく、より経営上の問題のキモが見えやすいようにしてきます。

通常の経理処理だけでなく、いろんな角度から集計した添付資料をつけてくれます。

これによって、一見儲かっているように見えるけど、見えにくい間接経費まできちんと繰り入れると、実は廃止すべきだったゾンビプロジェクトが明らかになったり、一見赤字に見えるけど実はそこそこオイシイプロジェクトが明らかになったりします。

一見、退屈な経理の仕事でも、ちょっとした工夫で、億単位の価値創造につながることがあるのです。

結局、この(1)〜(3)のような働き方を避ければ、資本主義的な価値観からすれば、その人の生産性は向上します。

つまり、多くの消費者が労働の価値を認めてくれるような仕事をすること。

しかも、その仕事に対する労働力の供給が少ないような仕事をすること。

そして、同じ仕事なら、より能率良くやろうとすること。

また、同じ仕事でも、創意工夫でより価値のあるアウトプットを出そうとすること。

みんなが、このようにして生産性を向上させることで、幸せになる人はいても、困る人は誰もいません。

なぜなら、その結果、生産性の低い職種から人がいなくなれば、需給バランスの関係で、その職種の生産性は、自動的に高くなるからです。

つまり、結果として、ぼくの大好きな駅の掃除のオジサンの給料が上がるのです。

駅の掃除をやる人がどんどん少なくなり、駅のトイレはどんどん汚くなり、人々は、トイレをきれいにしてくれる数少ない人の価値を、より強く認識するようになるからです。

もちろん、それと同時に、人々にそれを認識させるための広報活動も欠かせませんけど。

結局、「誰かがやらなくてはならない生産性の低い職種」というのは、幻想である部分も多いのです。

なぜなら、ある職種の生産性は、絶対的に決まっているわけではなく、需給バランスによって決まるからです。

誰かがやらなくてはならないのに、やる人がいなければ、労働力需要が供給を上回り、その職種の生産性は自動的に高くなってしまうからです。

つまり、「生産性の低い職種などなく、生産性の低い働き方があるだけ」という理屈も成立するのです。

ただし、それは、必ずしも、丁寧に駅を掃除してくれる人の働き方がマズイということを意味しませんし、それに価値がないということにもなりません。

どんな仕事であれ、丁寧に仕事をすることそれ自体は、常に尊敬に値することです。しかし、そのことと、彼らが、資本主義経済システムにおいて十分な報酬を得られるか、というのは、別の話なのです。

*1:それか、外国みたいに駅のトイレの入り口にお金を入れるところを作り、そこから、トイレのオジサンへのチップが支払えればいいのに。昔は日本にもあったと思ったのに、なくなっちゃったのは、みんながお金を払わないせいだったのかな。

→ 「誰かがやらなくてはならない生産性の低い仕事」はどこまで本当か?


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2007年02月10日

WebページをPDFにするサイト

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「出来上がったらこのWebページをPDFにしてメールで送って下さい。」

正直、「えぇ〜!!!!」っと思う事が、現実には起こります。

もうちょっと早くこのサイトを知ってたら、ラクチンだったのに・・・。
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