2006年06月20日

まるでフィクションの様な緑(自然)

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まるでフィクションの様なシリーズの「緑」

本当にウソみたいな神秘的な場所がまだまだ地球上にも残されているんですね。
→ まるでフィクションの様な緑

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<台湾>地下鉄ホームから女性転落…日本人が救出

「日本人も捨てたモンじゃない!」

先日、韓国人留学生が、駅のホームから転落した人を救出した記事をご紹介しましたが、我々、日本人も捨てたモンじゃありません♪

今回はなんと、台湾の日本人留学生が駅のホームから転落した女性を軌道上に降りて救出していた事がわかったそうです。

こういう勇気ある行動は、私達日本人全体にとってすごく誇りに思える素晴らしい事ですね。

ありがとうございました。

台北市内の高速交通システム(地下鉄)駅で、ホームから転落した女性を日本人男性が軌道上に降りて救出していたことがわかった。一つ間違えれば進入してくる電車にひかれていた可能性もあり、間一髪の出来事だった。女性の父親は「直接会ってお礼が言いたい」とこの日本人男性を探している。
 18日付の台湾紙「蘋果日報」によると、台北市内の高速交通システム「忠孝敦化」駅で16日午後11時ごろ、会社員の女性(30)が貧血によるめまいのため、ホームから軌道上に転落した。友人の女性と電車を待っていた若い日本人男性が、これを見て軌道上に飛び降り、意識がもうろうとしていた女性を抱きかかえてホームに引き上げた。女性は転落した際に顔や手などに軽傷を負っただけで無事だった。
 ちょうど電車が到着するところで、モニターで監視していた駅長が緊急停止ボタンを押したため、電車は女性が転落した場所の約80メートル手前で急停車した。5秒遅ければ電車はホーム内に進入していたという。
 日本人男性の名前などは明らかにされていないが、同紙は「勇気ある日本人男性、軌道に落ちた女性救う」と報じ、男性の行為をたたえている。

→ 毎日新聞 - <台湾>地下鉄ホームから女性転落…日本人が救出

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「ハウンドドッグ」大友1人

ハウンドドッグが遂に大友康平さん一人になってしまったという記事。

「俺(おれ)の“命”であるハウンドドッグを守るために、こういう結論を出しました。(中略)裏切りものと呼ぶヤツは呼べばいい、しかし、俺のことを信じられる人はとことんついてこい!」と語っていたとの事です。

真相はどうなんでしょうか。
ロックバンド「ハウンドドッグ」が、ボーカルの大友康平(50)1人での活動となることが18日、大友の公式ホームページ(HP)で発表された。大友は「俺(おれ)の“命”であるハウンドドッグを守るために、こういう結論を出しました。(中略)裏切りものと呼ぶヤツは呼べばいい、しかし、俺のことを信じられる人はとことんついてこい!」などとコメントしている。同バンドは昨年から解散説がくすぶり続け、元の所属事務所との関係などでメンバー2人が脱退。7月22日の大阪城野外音楽堂のライブは大友1人で行う。

→ スポーツニッポン - 「ハウンドドッグ」大友1人

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ジーコの「テレビ局がそれを望んでいる以上仕方がない」発言の意味は?

先日のジーコ監督のインタビューで「2試合連続で炎天下での試合になったのは、日本にとっては厳しい条件となった。しかし、テレビがそれを望んでいる以上仕方がない。」とコメントしたそうですが、通訳はなぜか、その部分だけ訳さなかったそうです。

「テレビがそれを望んでいる以上しかたない」というのはどういう意味なんでしょうか?
もしも、書いてある事が本当なら怖い事です。
ワールドカップ、クロアチア戦の直後の共同インタビューでジーコが、「2試合連続で炎天下での試合になったのは、日本にとっては厳しい条件となった。しかし、テレビがそれを望んでいる以上仕方がない。」と語っていましたが、なぜか日本の通訳(テレビ朝日)はその部分だけ訳しませんでした。
 通訳がアドリブでそんな判断をするのも大したものだと思って感心しましたが、他の部分は丁寧に訳していたので、あの部分だけはテレビ局にとっては何らの理由で訳したくない理由があったのでしょう。
 ところで、どなたか、ワールドカップの試合時間がどのように決められているかご存知ありませんか。ジーコの言う「テレビ局がそれを望んでいる以上仕方がない」のセリフはどう理解すればいいのでしょうか。
 体力的に劣っている日本が、テレビ局の商業上の都合で昼の時間帯の試合をさせられているとすれば、「あの頑張れ日本!」のパフォーマンスは一体なんだって事になると思ったので、ジーコ発言の真意をぜひ知りたいと思いました。よもや、日本のテレビのゴールデンの時間帯に合わせるために、早い方の時間帯を希望したなんてことは無いとは思いますが・・・。
 恐らく、日本に限らず世界の主要メディアがその時間帯の放送を望んだことを指しているのだと推察しましたが(アメリカでもアジアでもヨーロッパでも、深夜や早朝の辺鄙な時間帯にぶつからないようにするためには、恐らくあの時間帯が一番都合がいいのでしょう)、私はワールドカップは守備範囲外なので、どなたか、試合時間の決定方法などをご存知の方がいれば、ぜひ教えてください。また、ジーコのあのセリフの意味をどう解釈すべきかご存知の方がおられましたら、ぜひご教示下さい。

→ ジーコの「テレビ局がそれを望んでいる以上仕方がない」発言の意味は?

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28色から選べるMacBookが登場

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MacBookを28色から選ぶ事が出来るカスタマイズサービスがあるそうです!

これって全く色落ちしないんでしょうか?
それなら自分色のMacが手に入るというのはすごく魅力的なんじゃないでしょうか?
diggで、MacBookを28色から選ぶことができるカスタマイズサービス「COLORWARE」が紹介されていました。

いつかAppleがやるんじゃないかと思っていましたが、先にサードパーティーがサービスインしています。

→ [N] 28色から選べるMacBookが登場

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Google「自然リンクと人工リンク」を区別

SEO対策として施されたリンクをGoogleが判別する。

以前に比べるとGoogleでの検索結果は、精度が低くなっていると思います。
それは、ロボット型の「弱み」を突かれた形でのSEO対策(施策)が影響しているのでは無いでしょうか。

今後のGoogleに要注目です。
米Googleが公式ブログ「Inside Google Sitemaps」において、自然リンク(Natural Links)と人工リンク(Unnatural links)の取扱いについて見解を述べている。

Googleは、コンテンツに価値を見出し訪問者に紹介するために設置されるようなWebで自然発生的に生まれたリンクを自然リンクと定義。一方で検索エンジンに人気があるように見せかけることのみを目的として設置されたリンクを人工リンクと定義している。Googleはこうした人口リンクのいくつかは同社のウェブマスターガイドラインに違反するとしており、例えばランキングやPageRankを上昇させるためのリンクスキームへの参加や、スパムサイトや”悪しき隣人”に対してリンクを張らないこと、また検索エンジンのために作成されたドアウェイページを設置しないよう呼びかけている。

また、一般的にスパムサイトや悪しき隣人”へ”リンクを張ることは自身のインデックスやランキングに悪影響を及ぼしうると説明。こうしたサイト”から”リンクをもらった場合は弊害が及ぶことはないが決してプラスにはならないとしている。

Googleのリンク分析技術を巡っては、先日エンジニアのMatt Cutts氏が「過度の相互リンクを実施しているサイト」や「インバウンド/アウトバウンドリンクの信頼性が著しく低いサイト」に対するクロール頻度を下げる、あるいは登録を行わない場合があることを指摘しており、リンクスパムの横行に対してGoogleは様々な対応策を試みている。

Inside Google Sitemaps: Live in our hometown
http://sitemaps.blogspot.com/2006/05/live-in-our-hometown.html

→ Google「自然リンクと人工リンク」を区別

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