2006年06月16日

面白い電話メモ

これは直接見てもらった方が良いと思うので是非、チェックして見てください。
すごく面白いです。個人的にはJOJOと熱血先生がツボでです(笑

→ 俺様アプリケーション[俺様電話メモ]

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posted by Mts! at 01:43 | TrackBack(0) | お笑い│面白い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

MySpaceをめぐり、グーグル、ヤフー、マイクロソフトが三つどもえの戦いへ

MySpaceの「検索関連広告の提供」の座を狙って「Google」、「Yahoo!」、「Microsoft(MSN)」の三つ巴の戦いが始まっているそうです。

 本命:Google
 対抗:Yahoo!
 大穴:MSN

といった所でしょうか?
MySpaceは米国での若者のシェア(若者の認知度90%以上だったかと)を多く抱える人気サイトなのでこの戦いはかなり重要なんじゃないでしょうか。
現在、米国でYahooに続いて2番目に人気の高いサイトとなったMySpace。その親会社であるNews Corp.のCOO(最高業務責任者)、Peter Chernin氏がこのほど、MySpaceへの検索関連広告の提供に関し、Google、Yahoo、MicrosoftのMSNのなかから1社を選ぶ予定であることを明らかにした。

 ティーンエイジャーなどの若年層を中心に急激な伸びをみせるMySpaceの登録ユーザー数は、すでにおよそ8500万人に達しており、またページビューの数ではYahooに次ぐ人気サイトとなっている。News Corp.では当初、独自に検索分野への投資・参入を検討したが、大手3社との競争は困難とみて方針を切り替えたと、このニュースを伝えたReuters の記事には記されている。

 検索広告の「在庫」となるページビュー獲得に関しては、昨年MicrosoftとGoogleとがAmericaOnline(AOL)との提携をめぐって激しい戦いを繰り広げた結果、Googleがこれに勝利し大規模な提携拡大を発表していた。

 また米国の検索市場の企業別シェアは、今年4月の時点で、Googleが43.1%、 Yahooが28%、MicrosoftのMSNが12.9%となっており、首位を走るGoogleの「一人勝ち」の様相がますます色濃くなっている。だが、ページビューで第2位のMySpaceがどの陣営につくかによっては、上位3社のバランスが大きく様変わりする可能性もある。

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posted by Mts! at 01:34 | TrackBack(0) | IT関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

読者ブログを開設し、記事にコメントがつけられるニュースサイト「iza!」

インターネットを使える高齢者が増えていく事で、今よりも新聞の購読者数は減少していくと思います。

今後、新聞社が生き残って行くには今回の様な新しい試みも重要ですね。

  mixiの様に「1日に何度も訪れたくなる楽しいサイト作り」

今後の新聞社サイトの課題ではないでしょうか。
産経デジタルは6月15日、「iza!」ベータ版の運用を開始した。産経新聞グループが提供するニュースを掲載し、会員登録によってブログを開設すれば、すべてのニュースにトラックバックできる。

 iza!では、産経新聞グループが発行する産経新聞、サンケイスポーツ、フジサンケイビジネスアイ、夕刊フジの紙面などから、政治、ビジネス、文化、スポーツ、芸能などのニュースや写真を掲載する。閲覧や会員登録は無料。注目度の高いブログを産経新聞の紙面で取り上げるといった紙面連動企画も予定している。

 また、サイトの開設に際して現役記者約60人のブログも開設しており、会員は記者のブログにもコメントできる。また、キーワード集やチームラボBDの開発した検索エンジン「SAGOOL」も搭載している。

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posted by Mts! at 01:27 | TrackBack(1) | IT関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「風で動くインターネット」へ--はてな、全サーバ稼働分の電力を風力発電へ

はてなさんは相変わらず面白い事考えますね。
環境にやさしい企業(笑

良いアイディアです。
はてなは6月15日、日本自然エネルギーと契約し、年間30万kWhの電力を風力で発電するよう委託すると発表した。契約日は7月1日の予定で、日本自然エネルギーが発行する「グリーン電力証書」を取得する。

 グリーン電力証書は、通常の電力料金に、風力などの自然エネルギーを使って発電する分のコストを上乗せした金額を企業が支払う仕組み。日本自然エネルギーは企業から得た資金をもとに、全国の自然エネルギー発電事業者に対して自然エネルギーを使った発電を委託する。委託を受けた自然エネルギー発電事業者は、風力などで発電した電力を地元の電力事業者に販売する。

 企業側は自然エネルギーを使った電力を直接調達できるわけではないが、環境に優しいエネルギーを購入したとみなされる。

 はてなが委託した電力量は、同社のサービス「はてな」に使われるサーバの電力すべてにあたる。

 今回の取り組みについて、はてなでは、「これまでも当社社長の近藤が社員に自転車通勤を推奨したり、社内のペーパーレス化を図ったりするなど、自然環境に優しい取り組みをしてきた。しかしインターネットサービスの提供に数百台のサーバを毎日稼働させており、地球温暖化につながるという負い目を感じていた」と説明する。

 今回のグリーン電力証書の取得で、「はてなは自然エネルギーで稼動する『風で動くインターネットサービス』になる」(はてな)という。

 なお、グリーン電力証書を取得している企業としては、ソニーや日本IBMなどがあり、はてなを含めて現在83団体が契約している。

 はてなでは、今回の取り組みに合わせて、風車をモチーフにしたオリジナルTシャツを販売する。価格は2500円で、1枚あたりの売り上げのうち1000円分をグリーン電力証書購入費用にあてる。「『ユーザーとともに動かす風車』を目指す」(はてな)。販売枚数は当初150枚の予定で、反応を見ながら追加生産についても検討するとしている。

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posted by Mts! at 01:15 | TrackBack(1) | IT関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

番号ポータビリティを利用して事業者を変更するユーザーは11%--MM総研調べ

ナンバーポータビリティ利用して事業者変更をする予想ユーザー数は11%だそうです。

もっと変更する人が多いのかと思っていましたが、考えて見ると電話番号は移動できても、メールアドレスは移動できませんよね。

そこがネックになってキャリア変更出来ない人も結構いるんじゃないでしょうか?
MM総研は6月14日、全国の携帯電話を利用する15歳から79歳の男女2309人を対象に実施した番号ポータビリティに関するアンケート調査の結果を公表した。調査は4月下旬から5月下旬にウェブアンケートおよび郵送アンケートによって実施された。

 調査によれば、番号ポータビリティを利用して事業者を変更すると回答したユーザーは11%だった。番号ポータビリティに関係なく事業者を変更すると答えたユーザー4%を加えると、事業者の変更希望者は15%になる。ただし、携帯電話事業者の月間解約率は0.7%から1.6%で推移しており、番号ポータビリティが導入されなくても、年間10%以上の解約が見込まれる。このことから、番号ポータビリティは、携帯電話事業者の変更を検討しているユーザーにとっては変更を後押しするサービスになるが、携帯電話事業者の加入者数シェアを大きく変動させる要因にはならないとみられる。

 今回の調査では、携帯電話ユーザーの実態に即して、パソコン等を活用したインターネット利用者だけでなく、パソコンインターネット非利用者からの回答も収集している。アンケート回答者2309人のうち、パソコンでインターネットを頻繁に利用するユーザー1794人とインターネットを利用しないユーザー515人に分類して、番号ポータビリティの利用意向を分析した結果、ネットユーザーの利用意向が13%だったのに対して、非ネットユーザーの利用意向は5%に留まることが分かった。この結果からも、番号ポータビリティは、最新の機能を搭載した携帯電話や新サービスを求める情報感度が高いユーザーの事業者変更を促す要因となる一方で、音声通話やメールの利用を中心とするユーザーへの影響は少ないと予測される。

 過去に実施された他機関による調査結果では、番号ポータビリティで携帯電話事業者を変更するユーザーが2割から3割程度に達すると予測されていたが、事業者変更で長期割引が受けられなくなることや、変更に伴う手数料支払い、メールアドレス変更を余儀なくされるといったデメリット情報が伝わるにつれて、番号ポータビリティ利用希望者の比率は徐々に縮小する傾向にある。

 加えて、携帯電話事業者は、番号ポータビリティの開始を見据えて、家族割引や長期利用割引などの料金サービスや、通話エリア、携帯電話端末ラインナップを充実させており、自社ユーザー向けのサービス向上施策が浸透してきている。その結果、番号ポータビリティ制度の導入がもたらす事業者変更の影響は全体の1割程度に留まるとみている。

 事業者別に見た番号ポータビリティ利用希望者の比率は、NTTドコモユーザーで11%、auユーザーで8%、ボーダフォンユーザーで16%となっている。MM総研は、今後番号ポータビリティが開始される秋までに各事業者が提供するサービスや携帯電話端末の評価によって、事業者間の優劣が明確になるとみている。

→ 番号ポータビリティを利用して事業者を変更するユーザーは11%--MM総研調べ

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ワニ:130センチ!? 釣りの男性目撃−−金木川と岩木川の合流地点 /青森

カミツキガメの次は、ワニですか・・・。
こんなんじゃ、子供を川で遊ばせるのも怖いですねぇ〜。
国交省など、注意呼びかけ
 五所川原署は14日、五所川原市金木町内の男性(68)から、「金木川と岩木川の合流地点(同市金木町神原桜元)で6日朝、ワニのようなものを見た」との通報があったと発表した。男性は当時、釣りをしており、濃い茶色をした130センチのワニらしき生き物が、上流に向かって泳ぎ去るのを目撃。「目もあった」と話しているという。
 東京都豊島区のサンシャイン国際水族館によると、「ワニの大きさとして不自然ではないが、川に温かい水が流れ込む場所があるなどの条件がない限り、1週間生き続けるのは困難」という。
 目撃情報を受け、国土交通省東北地方整備局青森河川国道事務所五所川原出張所は、五所川原市、五所川原署と連名で、目撃場所付近に立て看板を設置して注意を呼びかけている。また五所川原署も付近を警戒している。

→ 毎日新聞 - ワニ:130センチ!? 釣りの男性目撃−−金木川と岩木川の合流地点 /青森

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