2006年05月27日

どう注意したらいいんだ・・・。

20060527m.jpg

地元、沖縄にて撮影。

「オレの父ちゃんグリーンベレーだぞ!」とか言ってる外国人の子供とかいるんだろうな。

私も「お父さんの職業は?」と聞かれて「グリーンベレーです」って答えたいです。
posted by Mts! at 13:59 | TrackBack(0) | モブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

VAIO type Uが気になる・・・。

2006-05-27.jpg

いつも見ている「スタパブログ」さんをチェックしている内に、全く欲しいと思っていなかったVAIO type Uが気になって来ました。

だって別売りの「Bluetooth GPSユニット」を買うとカーナビになったりだとか、VAIO type Uを使って撮影した写真を簡単に地図上にアップできたりとか、
私のツボを「ちくちく」とかつ「的確に」突いてきています。

ちょっと気になる → 欲しいかも → 買いたい → 欲しくてイライラする

という流れで、症状が重くなっていく事が多いので何とか「欲しいかも」あたりで、治療できればと思っています。

→ スタパブログ: VAIO type U 買いたい欲が増大
posted by Mts! at 01:32 | TrackBack(0) | デジモノ・家電 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

キヤノンも銀塩カメラの新規開発中止を検討

ニコン、コニカミノルタに続き、キヤノンも銀塩カメラの新規開発中止を検討すると表明した。コンパクト、一眼レフとも市場が縮小していることを受けた措置という記事。

メーカー各社も昨今のデジカメブームには逆らえないんですね。
私は、フィルムカメラは全く使った事がないのですが、好きな人は「デジカメとは違う味わいがある!」とか言いますよね。

そういう人達にとっては、今回のニュースはかなり残念なのではないでしょうか?

キヤノンは5月25日、銀塩カメラの新規開発中止を検討すると表明した。デジタルモデルに資源を集中させる方針。写真業界でフィルムの役割が急速に衰退しつつある実態を改めて裏付けた格好だ。

 キヤノンはデジタルカメラメーカーの世界最大手。広報によれば、コンパクト、一眼レフとも市場が縮小していることから、開発継続が必要かどうかを検討する。

 既存のモデルは今後も製造と販売を続け、この事業に関する最終的な方針は市場の需要を見極めながら今後決定するとキヤノンは説明している。

 キヤノンに先立ち、競合するニコンも今年、プロ向けの複数製品を除く銀塩カメラの大部分を製造中止すると表明した。

 一方、コニカミノルタはカメラおよびフィルム市場からの撤退を表明。この市場で競争が激化し需要が衰退する中、同社は赤字が続いていた。

 フィルムなしで画像を保存できるデジタルカメラ人気上昇の影響で、写真フィルムと銀塩カメラの市場はここ数年で急速に縮小している。

→ ITmedia News
posted by Mts! at 01:22 | TrackBack(0) | デジモノ・家電 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

M・ジャクソン、27日に来日

マイケル・ジャクソン27日、来日という記事。
どう考えても有罪だったと思うんですが・・・。

後どのぐらい、ビートルズの版権を持っているんでしょうか?
SONYに全部売ったんでしたっけ?

【ロサンゼルス26日】ポップス界のスーパースター、マイケル・ジャクソンさん(47)が今週末、日本にやってくる。ジャクソンさんが公の場に姿を見せるのは、少年への性的虐待をめぐる裁判で無罪の評決を受けて以来、約1年ぶり。
 ジャクソンさんの広報担当は25日、ジャクソンは東京で27日に開催される音楽専門テレビ局MTVのイベント「ビデオ・ミュージック・アワーズ」でレジェンズ・アワードを受賞すると語った。
 ジャクソンさんは「私は日本の古くからの友達に会い、多くのファンにあいさつすることを楽しみにしている」とのコメントを発表した。日本滞在中、児童養護施設を訪問したり、東京を観光したりし、実業界のメンバーとも会うという。
 ジャクソンさんは2005年6月に裁判で無罪の評決を受けた後、米国を離れ、バーレーンへ移った。

→ Yahoo!ニュース
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「透明マント作れます」英の学者ら開発理論

透明になるマントを作れる様になるんだそうです!

私の様な凡人がコレを使って考える事といえば「のび太」君と同レベルなのですが、コリャすごいですね。

絶対に無理だと思っていた事が、どんどん現実に・・・。

英米の科学者らが26日、米科学誌サイエンス電子版に、「物体を見えなくする素材の開発は可能」とする論文を発表した。

 この理論を基に開発が進めば、小説「ハリー・ポッター」に登場する透明マントの作製も夢ではなくなりそうだ。

 光は普通、物体に当たって反射したり散乱したりするため、人間は物体を見ることができる。

 英セントアンドリュース大のレオンハルト教授らによると、光の進む方向を制御できる特殊な微細構造を持つ複合素材を開発できれば、川の水が丸い石に妨げられず滑らかに流れていくように、光が物体を迂回(うかい)して進む。

 この場合、人間の目には、そこには何もないように見え、影もできない。

→ Yahoo!ニュース
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ビデオサイトのトラフィック順位,やはりYouTubeが断トツのトップ

やっぱり、Youtubeがダントツ人気なんですね。
私もYoutubeを使う事が多いです。

でも、最近 X-JAPANのYOSHIKIさんがMy Space Videoで未発表曲を公開したら、エミネム他、海外有名アーティストずらりと軒を連ねるランキングで4位までランクインしたそうです。

すごいですね〜。

小泉首相はチェックしたんでしょうか?(笑

米国のビデオサイト市場では,やっぱりYouTubeが抜きんでているようだ。

 米Hitwiseの発表によると,ビデオサイトの市場シェアで43%も占め,断トツのトップとなっている。ビデオ共有サイトやビデオ検索サイトを対象に,訪問トラフィックと平均滞在時間を比較した。下の表は,5月20日の週間データである。

videoserach060526.JPG

 驚くべきことに,この上位10サイトの総トラフィックが,3ヶ月前に比べ,なんと164%増も爆発的に膨らんでいるのだ。インターネット界隈の狂騒ぶりもうなずける。

 YouTube の独走に待ったをかけようと,AOLやYahooなどのポータル系もビデオ共有サイトへの新規参入を急いでいる。つい最近参入した注目のMySpaceはいきなり2位に食い込んでいる。だが,平均滞在(セッション)時間で比べるとYouTubeがMySpaceの3倍と,やはりYouTubeの人気が目立つ。

 ともかく,ソーシャルネットワーキング機能を備えたビデオ共有サイトの出現が,インターネットメディアの接触スタイルを変えつつある。

→ メディア・パブ
posted by Mts! at 00:57 | TrackBack(1) | IT関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Yahoo!とeBay、戦略提携を発表

会社提携ネタその2
Yahoo! と eBay。

このニュースは個人的にちょっと興味あります。
最終的にはYahoo!japanのオークションで海外の日本語をしゃべれない人の出品した品をスムーズにやりとりできる仕組み(無理?)を開発してもらいたいです。

eBayはyahoo!オークションよりも、魅力的な商品が多いのでチェックしてはいるのですが、いかんせん英語がしゃべれないと敷居が高いですね。

Yahoo!japanもがんばって欲しいですね。

Googleに対抗するため提携を模索していたeBayが、Yahoo!と手を組んだ。検索、広告、オンライン決済、ツールバーを中心に、SkypeとPayPalも活用してサービス強化を目指す。

米Yahoo!とeBayが5月25日、複数年の戦略提携を発表した。eBay傘下のSkypeとPayPalも活用して米国でユーザーや広告業界向けのサービス強化を目指す。eBayはGoogleに対抗するため、Yahoo!またはMicrosoftとの提携を模索していると報じられていた。

 提携は検索、グラフィック広告、オンライン決済、共同ブランドツールバーの4分野が中心となるほか、広告リンクをクリックして電話がかけられる「Click-to-Call」機能の導入も模索する。

 検索分野の提携では、米国のeBay.comのサイトを通じた全グラフィック広告をYahoo!が独占提供するとともに、eBay.comの検索結果ページの一部でスポンサー付き検索を提供する。

 さらに、eBay.comで売買されている商品についての最新情報をYahoo!で検索できるよう、eBay.comのYahoo!検索に関する質と包括性を高める手法で両社が協力する。

 オンライン決済ではYahoo!がPayPalを独占的に採用。ユーザーがPayPalアカウントを使って銀行口座やクレジットカードから Yahoo!のサービス料金を支払えるようにする。Yahoo!のサイトと決済システムにPayPalを組み込み、ユーザーや販売業者、パブリッシャー向けに売り込みに当たる。

 共同ブランドバージョンのeBayツールバーにはYahoo!の検索機能とYahoo!サイトへのリンクを統合する。eBayツールバーはこれまでに400万人以上にダウンロードされている。

 Click-to-Callは、ユーザーから広告主に直接電話がかけられるリンクを広告に組み込む技術。米国内の両社サイトで開発/導入を模索し、Yahoo! Messenger with VoiceとSkypeのユーザーが利用できるようにする。

 これらプロジェクトは今年から着手し、向こう数カ月以内にテストを開始。2007年に完全実施に踏み切る計画。

ITmedia News
posted by Mts! at 00:49 | TrackBack(0) | IT関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Dell と Google、ついに提携を発表

会社提携ネタその1
Dell と Google。

最近、ほぼ毎日といっていいほど、Googleに関するニュースが入ってきていますね。

ここまで来ると提携というより各社、Googleのいい様に使われている印象です。

かねてからの噂どおり、 Google ( NASDAQ:GOOG )と Dell ( NASDAQ:DELL ) が提携したことが25日、明らかになった。

Google がこの日事実と認めた提携の内容は、Dell が『Google Desktop』と『Google Toolbar』を同社のパソコンにプリインストールするほか、『Google Search』を Web ブラウザ『Internet Explorer 6』のサイドバーに加えるというものだ。

また、両社で共同ブランドの Web サイトを作成し、Dell のパソコン購入者が最初にネット接続した際に表示するデフォルトのホームページにするという。

提携の金銭的詳細は明らかになっていない。

両社の提携は、主に Dell の一般消費者顧客を対象としたものだが、同社はさらに小中規模の企業顧客、および一部の国際企業顧客向けにも同様のパソコンを販売する予定だと、Google は述べている。

この日、Web 会見で提携を明らかにした Google の CEO (最高経営責任者) Eric Schmidt 氏は、企業顧客にとっての Dell について、「Windows プラットフォームをより完全なものにしてくれる」先駆者であり、必要なソフトウェアはたいていプリインストールで揃っているというイメージを構築していると語った。

ただし、Google のソフトウェアを必要としない企業顧客には、非インストール版のパソコンを購入できる選択肢も用意する、と Schmidt 氏は述べた。

今年2月、Dell はコンシューマモデルのデスクトップコンピュータに Google のソフトウェアをインストールするべく、試験を行なっている事実を認めていた。

Dell の広報によれば、実際には昨年12月から、Google ソフトウェア搭載へ向けてのテストを始めていたという。

両社の提携について、調査会社 IDC の上級リサーチアナリスト、Richard Shim 氏は取材に応えて次のように語った。「別段驚くことではない。デスクトップコンピュータはデジタルな広告掲示板として、一般家庭にますます浸透しつつある。今回の提携は、Dell にとって非常に理にかなった決断であり、他のパソコンメーカーも追随するのは間違いないだろう」と Shim 氏は語った。

→ Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060526-00000006-inet-sci
posted by Mts! at 00:41 | TrackBack(0) | IT関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

AdWords に新しい広告フォーマットが追加されました。今度は待望の動画です。

先日紹介した「Googleが新しい広告として動画を導入」というニュースが
Google公式ブログにもアップされていました。

皆様、こんにちは。Google Japan 広告プラニングチームの高広伯彦です。
今回は AdWords に新しく追加された広告フォーマットのご紹介です。

これまで AdWords では「テキスト広告」と「イメージ広告」に対応しておりましたが、今回新たに動画広告フォーマットも利用できるようになりました。

その名も、「Click-to-Play 動画広告」。

“ Click-to-Play ”という言葉に表れておりますように、「クリックしてから再生される」という新しいスタイルの動画広告です。つまり、動画広告と言えども、サイトを開いていきなり動画が再生されるのではありません。最初は静止画で表示され、その画面あるいは再生ボタンをクリックすることで動画が再生されはじめるというユーザー主導型の動画広告なので、ユーザーにとってもサイト運営者にとっても動画広告が邪魔なものにはならないでしょう。

もちろんコンテンツやサイトに連動し、ユーザーの興味関心にあった動画広告が配信されるので、ユーザーにとっても動画広告が有益な情報源となることは間違いありません。

また、 AdWords の広告主様にとって動画広告が利用しやすいように、従来と同一の広告管理画面上で動画広告素材を入稿できるようになっています。

しかも、 AVI/ASF/QuickTime/Windows Media/MPEG といった一般的な動画フォーマット全てに対応しておりますので、動画広告枠ごとに別々の広告素材を用意しなければならないという煩わしさからも解放されます。

さて、次に具体的な利用イメージについてお話しましょう。

例えば、「主婦向けの新商品の商品認知度をあげたい」というマーケティング目標があったとします。

この場合、従来の手法に基づくと「主婦向け雑誌に広告を出す」「主婦がよく見ている昼の時間帯にTVCMを投入する」といった広告活動がスタンダードでした。 しかし「 Click-to-Play 動画広告」と「サイト ターゲット」を利用した場合、「主婦向けサイトだけをピックアップして商品認知度をあげる映像を流す」というこれまでは難しかった非常にセグメントされた広告枠を確保することと動画によるインパクトが両立します。

インプレッション数に目を向けると、 100 万インプレッションの広告枠におけるターゲット含有率( TRP )が 10% だとすると、実際には 10 万インプレッションしか目標にリーチしません。

では、 1 万インプレッション〜 10 万インプレッションとポータルサイトなどには及びませんが、極めてセグメントされた複数のサイトを集めて、その合計が 10 万インプレッションを超える広告枠量を確保できるとしたら、どれだけ効率的にターゲティングされた動画広告枠を確保できるかお分かりいただけるでしょう。

「 Google コンテンツネットワーク」(※)上では比較的大きなサイトから、いわゆる「ロングテール」上の内容がセグメントされたサイトまで非常に多種多様なサイトの中から、個別のキャンペーンに応じたカスタマイズされた広告枠の確保が可能なので、非常に効率的に動画広告を配信できる、というわけです。言い換えてみると、「ロングテール上でのブランディング」、「消費者との絆の深いメディア上でのブランディング」ができる、ということになります。

しかも、この「 Click-to-Play 動画広告」は、「キーワード ターゲット」と「サイト ターゲット」の両方に対応していて、これまでのテキスト広告、イメージ広告と同じの PPC 課金(クリック課金)での入札、あるいは CPM 課金(インプレッション課金)での入札となっていますので、動画だからといって何も新しい知識は必要ありません。

また、 Google ではこの「 Click-to-Play 動画広告」をあらゆる AdWords の広告主様にお使いいただきたいと考えております。

え? 「うちはTVCMを流すような会社ではない?」

いつの間に、「動画広告」=「TVCM」である、と決まったのでしょう?

当然、「 Click-to-Play 動画広告」は、ネット上で流せるように権利処理されたTVCM素材を流すこともできます。しかしこれは「動画広告」利用法の一側面に過ぎないと考えています。

例えば、旅館を経営されている場合には、自慢の内装と自慢の料理を撮影した映像を作り、「 Click-to-Play 動画広告」を利用していただくことで、これまで以上に「泊まってみたい」という気にさせるでしょう。あるいは工業向け製品を作られている B2B 系企業様の場合は、自社の技術や自慢の設備を映像で垣間見せることで、より信頼度をあげることができるでしょう。

また、あるいはネットでしか公開していないドラマや映画の予告編を流したり、あるいは電車の車内広告でよくあるようなクイズ形式の動画を毎週、毎月更新して配信していくなど、「動画広告」の可能性は皆様の創造力の分だけ広がります。

ぜひ、この最長2分まで可能な「 Click-to-Play 動画広告」と、セグメントされた潜在顧客をターゲティングできる「キーワード ターゲット」、「サイト ターゲット」をご利用いただき、新しい動画広告の世界にチャレンジしてみてください!

(※)例えば、ブログや新聞社のサイトを見ていて、その記事に関連した広告が出ていること、見たことありませんか?もしそこに “ Ads by Google ”という説明があれば、それは Google が提供している「コンテンツ向け AdSense 」という仕組みで配信された広告です。この「コンテンツ向け AdSense 」を導入していただいているサイトで構築された Google の広告ネットワークを「 Google コンテンツネットワーク」と呼びますが、そこでは各コンテンツ記事に関連した広告が配信されるようになっています。

→ Google Japan Blog
http://googlejapan.blogspot.com/2006/05/adwords.html
posted by Mts! at 00:37 | TrackBack(2) | IT関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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